VR酔いについて/VR酔い自己判定動画

VR酔い(Virtual reality Sickness)とは、VRゴーグルを装着しVR映像をみたとき乗りもの酔いに似た症状が引き起こることを指します。VR酔いをすると、めまいや吐き気、不快感、などが現れます。

「どこでもドア Trip」では提供しているVR旅行にVR酔い判定を表示しています。
VRゴーグルでご参加の方は、事前に酔いを感じるか下に掲載している「VR酔いチェック動画」でご確認下さい。チェック動画でひどく酔われる方はVRゴーグルではなくPCでのご参加をおすすめいたします。

 

また、ツアー予約ページにVR酔いのしやすさを記していますので、VRゴーグルでご参加の方は参考になさった上でご参加ください。
 

【VR難易度】

初級・・・VR経験無しの初心者ゲストでも問題なく参加できる。(映像の動きほぼなし)

中級・・・VR経験有りのゲストであれば問題なく参加できる。(映像の動き多い)

上級・・・VR経験有りのゲストでもVR酔いを起こす可能性あり。(映像の動き激しい)